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ジャンル別
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トラックリスト
【Disk1】
- FINAL FANTASY XIII プレリュード
- FINAL FANTASY XIII ~誓い~
- 第13日
- 運命への反逆
- ブレイズエッジ
- 封鎖区画ハングドエッジ
- パージされる者たち
- 帰るための戦い
- 下界のファルシ
- 逃げてもいいの
- スノウのテーマ
- 異跡
- ラグナロク
- あの日の空
- 永遠の誓い
- Eternal Love (Short Version)
- ビルジ湖
- 下界のルシたち
- 召喚獣
【Disk2】
- 閃光
- 栄光のファンファーレ
- バトルリザルト
- つかのまの安息
- 騎兵隊のテーマ
- 脱出
- 撃墜
- アフロブルース
- 遺棄領域ヴァイルピークス
- ライトニングのテーマ
- サッズのテーマ
- ドレッドノート大爆進!
- ガプラ樹林
- 緊迫
- 果てなき疾走
- サンレス水郷
- 見失った希望
- ルシ狩り作戦
- 希望なき闘争
- 恩讐の果て
- グラン=パルスのルシ
- セラのテーマ
【Disk3】
- 父ちゃん奮闘だぁ!
- PSICON
- ホープのテーマ
- おまえの家はここだ
- 償い
- ヴァニラのテーマ
- 刻限
- ポンパ・サンクタ
- 歓楽都市ノーチラス
- コクーンdeチョコボ~夢をみようよII~
- 偽りの饗宴
- 夢の終わり
- ルシの試練
- 世界の敵
- ゲームオーバー
- 聖府代表ダイスリー
- 宿命への抗い
- ルシたちの想い
- 継ぎゆく意志
- 死闘
- 神秘
- Choose to Fight
【Disk4】
- ファングのテーマ
- 異境大陸グラン=パルス
- アルカキルティ大平原
- パルスdeチョコボ
- ヤシャス山
- 優しい思い出
- スーリヤ湖
- テージンタワー
- 色のない世界
- 帰郷
- カウントダウン
- 動乱のエデン
- 終焉の揺籃
- 降誕
- 罪深き希望
- ファブラ・ノヴァ・クリスタリス
- FINAL FANTASY XIII ~奇跡~
- 使命
- 生誕のレクイエム
- 決意
- 君がいるから (Long Version)
- エンディングロール
【Disk5】
- TRACK #1 (FINAL FANTASY XIII Episode Zero -Promise- Story01 -ENCOUNTER-)
- TRACK #2 (FINAL FANTASY XIII Episode Zero -Promise- Story01 -ENCOUNTER-)
- TRACK #3 (FINAL FANTASY XIII Episode Zero -Promise- Story01 -ENCOUNTER-)
- TRACK #4 (FINAL FANTASY XIII Episode Zero -Promise- Story01 -ENCOUNTER-)
- TRACK #5 (FINAL FANTASY XIII Episode Zero -Promise- Story01 -ENCOUNTER-)
- TRACK #6 (FINAL FANTASY XIII Episode Zero -Promise- Story01 -ENCOUNTER-)
- TRACK #7 (FINAL FANTASY XIII Episode Zero -Promise- Story01 -ENCOUNTER-)
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関連商品
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カスタマーレビュー
※ カスタマーレビューは他のお客様により書かれたものです。ご購入の際はお客様ご自身の最終判断でご利用ください。
「音楽」としてはかなりの出来 |
2010-07-19 |
星3つですが、本当は3.5にしたいところです。
このCDは浜渦氏の得意なオーケストラ風の曲が多く、他にもロック調や、イージーリスニング調など非常にジャンルとしても豊かな作品です。
特に戦闘曲の「閃光」「ブレイズエッジ」、は特に秀逸な曲です。
他にも切ない曲や壮大な曲、希望に溢れるような曲など様々。二回目ですが、豊かな作品なのです。なのですが、
ゲームサウンドとして考えるとどうでしょう。
閃光は曲の展開も素晴らしく、最初はごく普通な闘いを繰り広げ、そこからのサビで一気に畳み掛ける!ようなイメージを持ちました。
しかし、他の曲はどうでしょう。
そのシーンを想像できるような展開もありますが、ゲームサウンドというよりTV、映画サントラです。ゲームサウンドとしては物足りないのです。
よく最近のゲームは映画と変わらない、と言われますがその理由の一つにも含まれるでしょう。
ですが、あくまで「ゲームサウンド」としての意見です。音楽としては非常に優れているのです。
私はこのCDをとても気に入ってますし、コストパフォーマンスも評価に含められる点だと思います。
FCやSFCのような重厚でキンキンした音が好みの方は首をかしげるような作品ですね。 |
BGMはいいよね |
2010-06-13 |
とくに戦闘のときの曲。 この曲のおかげでなんとかクリアできた気がします。 |
やっぱり閃光だね。 |
2010-05-05 |
「閃光」のだけのために買う価値がある!
他に曲はほとんど印象にありませんw
所々閃光をモチーフにした曲が散りばめられてて、その辺は◎。
浜渦さんに弦を使わせてメロディかかせたら、右に出る人はいないと勝手に思い込んでます。
それほどまでに閃光のメロディは美しい。何回聞いても飽きない。
FF13の流れるような戦闘にほんと溶け込んでました。
が、残念ながら褒められるのはそのくらいで・・・w。後のはまさにBGM。
でもビルジ湖とかサンレス水郷とかも好きですよ。
ただ「あー、サンレス水郷聞きてえ!」みたいになる感じの曲ではないです。
やった人なら大体分かると思いますが。
大体買うのは、FFサントラマニアか浜渦ファンかのどちらかでしょうねw
あ、ドラマCDは可もなく不可もなくでした。
別に限定・通常版を意識する必要はないと思います。 |
ゲーム音楽の破壊と創造 |
2010-04-28 |
良い物は良いと断言します。
今、改めて、浜渦正志の音楽とはなんだったのか考えると、
ゲーム音楽の進化を大きく越えたモノであったと思います。
浜渦氏の音楽は、
ゲーム音楽という伝統を破壊し続けてきました。
もちろん、その行為は、一部の人々が拒否反応を示しました。
しかし、生み出された音だけで判断すれば、
浜渦の価値(勝ち?)は揺ぎ無いものです。
そして、このFFXIIIですが、
破壊というより、創造と言えるかもしれません。
ゲーム音楽の新たな地平です。
否、ゲーム音楽というジャンルを超えている、と思います。
もちろん、ゲーム音楽としても最高です(笑)。
個人的に好みの曲は「逃げてもいいの」と「決意」です。
何だか、意味深いような組み合わせですが、、、、
今後の浜渦氏の活動に期待します。
これからも、どんどん破壊を続けてください。
大きな飛躍を期待してます。
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夕暮れのシーン |
2010-04-23 |
ホープ家への逃避行に流れた「償い Atonement」、
同シーンやヲルバ郷の「色のない世界 Dust to Dust」がとくに好きです。
懐かしさと包み込むような優しさにあふれた名曲だと思います。
プレイした人は美しい夕暮れのシーンを思い浮かべて、どっぷりひたれるはず。
ブックレットには、美麗CGに加えて天野喜孝の版画が数点あります。
曲にくらべればオマケですが、ファンにとってはうれしいプレゼントです。 |
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