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カスタマーレビュー
※ カスタマーレビューは他のお客様により書かれたものです。ご購入の際はお客様ご自身の最終判断でご利用ください。
作画大残念、脚本もイマイチなため3つ |
2009-06-26 |
標的110~113までを収録。標的111・112はアニメオリジナルストーリーです。画、動き、なにを取ってもこの2話はいたたまれません。
全体としては進みを遅らせるためか、プロローグが長め進展が遅いと観ていて飽きる可能性が否定できません。オリジナルストーリーは全体的にもっと頑張って欲しいと思わずにいられず「-1」。
ただ獄寺のツチノコ情熱、それを突っ込む山本、大人の懐の深さを匂わす了平など原作のキャラクター像を膨らませたシーンもありその辺は楽しめると思います。
110は前巻続きの了平対バイシャナ戦。113は電光のγ再登場!少し観る気が盛り上がるか?と思ったら終了。次巻へ続くといった感じです。映像特典は獄寺役市瀬さんと了平役木内さんのトーク。「息苦し」かったです。わいわいと進むのかなと思ったらかなり重い張り詰めたきごちない空気の中で会談は進み。妙に「おやぢ」臭が匂って退きそうだったり押さえ過ぎて空回り?どのように表現してももうこのペアはいい。と思わざるを得ず「-1」です。 |
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