|
|
| | |
adcenter
adcenterall
|
|
|
↑この商品を携帯で見る
|
【この画像を携帯の待受け画面にしませんか?】
上のQRコードを携帯で読取り、商品ページにアクセスし、『拡大画像』リンクをクリックすると画像が表示されます。
|
|
|
トラックリスト
【Disk1】
- 純情 ACTION
- 黒い青春
- SUPER LOVE SONG
- 満月よ照らせ
- パーフェクトライフ
- 一心不乱
- FRICTION -LAP 2-
- ONE ON ONE
- 僕には君がいる
- なんという幸せ
- わるいゆめ
- HOMETOWN BOYS' MARCH
- 光茫
- トラベリンメンのテーマ
- オレとオマエの新しい季節
- 永遠の翼
- BUDDY
|
関連商品
|
カスタマーレビュー
※ カスタマーレビューは他のお客様により書かれたものです。ご購入の際はお客様ご自身の最終判断でご利用ください。
141件あります。
29 ページ中20ページまで見られます。
17年ファンやってる者です・・。 |
2008-04-28 |
| リスナーの皆さんすべてが感じている、全盛期のBzの神がかり的な勢いやサウンド、これらを気にしているのは、もちろん当のお二人に間違いは無いと思いますが、松本さんの今回のインタビューでも分かる通り、行き詰まりは存在している。独走し続けて来たB’zが国内で比べられる人がいない今、いつしか皆の望みは過去の彼らになってしまうのだろうか・・・。難しい事抜きにして、単純に望むのは、全盛期のハスキーで、ず太いボーカル、考えこまれたバッキング音色、太いドラム音。ふと思ったが、たとえば今の作品を全盛期(私の中では93’〜95’)の彼らが表現したらどうなるのかなあとか考えると、まだまだワクワクする要素がたくさんあるのです。でも稲葉さんの事だから今の逆境を、さらなるパワーにして恐ろしい力を見せてくれると期待しています。 |
なんだか自分の過去を否定してるみたいだよ? |
2008-04-20 |
長文失礼します。 十代の頃は、彼らの新曲が出るたびに諸手を挙げて喜んでいた…でも、いつの頃からか何にも感じなくなった…。 数年は惰性で買い続けていたけど、いつの間にか買わなくなった…。 延々と続くような…まさに無限回廊的な…彼らの楽曲の数々。 ここまでずっと同じこと繰り返している人達も珍しい? 変わらないことが良いのか、悪いのか、一概には言えないけど…ここまで変わらないと正直うんざりするかな。 コレ、この前も聴かなかったか?って既視感(既聴感?)が。 ファンだっただけに悔しい。 50を目前にした大人の男性がなんて薄っぺらい曲を作ってんだろう。 彼らの歩んできた人生や、デビューしてからのキャリアとか、一体なんだったのか…。 そこから何か得るものは無かったのか? 他にも当てはまるミュージシャンは いるけれど、外側ばかり綺麗に仕上げて中身が薄い。 誰も彼も表面的なものに捕らわれすぎてないか? イケメンなんて呼ばれてる美形アイドルを有り難がってる、最近の風潮そのまま映した今の音楽業界、カッコいいの意味を履き違えてない? 彼らは、このままだと間違いなく、一度でも初登場一位取れなかったら、もう二度と浮上出来ないだろうな。 いるよね、一度頂点に上り詰めたら落ちるのが怖いって人。 女に媚びを売るなよ。 女性ファンや少年ファンの喜びそうな歌詞や曲は、たまに出るから良いんであってさぁ…何か狡いんだよ。必死にしがみついてるよね。 今はただ悔しくて、ひたすら悔しくて、それだけ。 気付くの遅かったけど;完全な商業ロック。 オヤジ二人が贈る、若者向け音楽。ロック入門編としては、分かりやすくて最適かと。 虚しいけどね。 |
躍動感 |
2008-04-19 |
1年ぶりのB'zのアルバムということで聞いてみたところ、前作よりは内容(躍動感)や方向性はまとまっている感じがした。自分個人的な意見としてはB'zは徐々に昔のB'z以上にハードな路線へ姿を変貌させようとしているのではないだろうか。近作に収録されている「ACTION」や「SUPER LOVE SONG」、「FRICTION」からはそういった面が伺える。
しかしだ、それはTAKの作り出す楽曲面であり稲葉浩志氏の作曲面や歌唱力は年に反比例して徐々にではあるが昔の面影を潜め落ち込んできているようにも思える。
全体的な総括としてはいつもらしいB'zのアルバムといってしまえばそれまでだが、楽曲面は非常にハードにシリアスに向上してきている。
そういった面では新規ファンの開拓というよりかは従来のファンを楽しませるような出来であり、もし新規ファンがこのアルバムだけを聞いてB'zを評価するのだけはしていただきたくない。
そういった意味では初めてB'zのアルバムを聞く人にはあまりお薦めはしない。しかし従来のファンの人たちには十分薦められる作品に仕上がっている。 |
進化の先には何が待つ |
2008-04-11 |
実に心配である。日本人バンド初の(今後はでるのだろうか?)ロックの殿堂入りを果たし,装い新たに出発を図った作品だったが...まとまりがなく,しかも決定打を欠いた印象だった。全17曲。Guns N' Rosesの91年作品的ノリを狙ったのだろうか?(こんなこと言うとHR/HMリスナーの逆鱗に触れそうだ)
どうも方向性を失っている感がある。メロディ重視という点のみは貫かれているが,ポップスをやりたいのか,ロックをやりたいのか...。ジャズの要素を取り入れたりするような,要は(Led Zeppelinがそうであったように)別ジャンルを吸収することは全く問題ないが,完全にそのジャンルに染まることについてはいささか疑問が残る。
B'zは大衆に,よりロックを解り易い形で提示するための重要な存在だ。多くのHR/HMリスナーからは「非ロック」視される向きもあるが,メンバーの二人は間違いなくロック信奉者であるし,何よりB'zの世界的な認知が少しずつはじまりつつある。海外ミュージシャン間での認知度は結構高いらしい。
これまでのB'zが一概にロックバンドと呼べない存在だったことは確かである。しかし年数を重ねるごとに音に深みも増し,強靭なサウンドを体現してきていた。「ELEVEN」「THE CERCLE」といった作品群の内包するパワーは驚異的だったし,なにより「BROTHERHOOD」で到達したHR/HMのB'z的解釈は他の追随を許さない,一つの究極的なサウンドだったはずだ。それに比べ今作はどうだろう。音から伝わるものが余りに少ない。迸る感情も少ないし(無いわけではない。光茫のギターソロは凄い),何を求めているかも明解とは言えない。その上なにか一貫したテーマが欲しかった。「BROTHERHOOD」では「ロック」という断固たるテーマが存在し,それがあの作品力に一役買っていたという過去もあるのだから,テーマのある,意志のある作品を示して欲しい。これまでのB'zはそれを示してきたはずだ。
ここしばらく,シングルにしてもアルバムにしても「良い作品」はあっても「凄い作品」は無かった。どうやら次のステップを目指し変化・飛翔しようとするB'zがいるようだ。
次回作,それも突き抜けるような「凄い作品」を創って,世の中の(私も含め)全てのHR/HMリスナーを作品力でもって黙らせ,全ての音楽ファンを驚喜させて欲しい。
がんばれB'z! |
もうやめてくれB'z |
2008-04-05 |
昔のB'zが好きな俺には糞みたいなアルバム 曲数が多いだけでグッとくる物が一つもなかった もうこれはB'zじゃない |
|
| |
 で検索
|
| | |
|