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トラックリスト
【Disk1】
- 純情 ACTION
- 黒い青春
- SUPER LOVE SONG
- 満月よ照らせ
- パーフェクトライフ
- 一心不乱
- FRICTION -LAP 2-
- ONE ON ONE
- 僕には君がいる
- なんという幸せ
- わるいゆめ
- HOMETOWN BOYS' MARCH
- 光茫
- トラベリンメンのテーマ
- オレとオマエの新しい季節
- 永遠の翼
- BUDDY
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カスタマーレビュー
※ カスタマーレビューは他のお客様により書かれたものです。ご購入の際はお客様ご自身の最終判断でご利用ください。
141件あります。
29 ページ中20ページまで見られます。
曲はいいんですが、、 |
2007-12-10 |
今回のアルバム、曲は好きです。 しかし、いなばさんの声、歌いかたの変化には正直残念です。ハイトーンをやたら重視している今の歌いかたは見てるこっちも苦しくなります。 昔のような伸びのある声で、シャウトも炸裂してた時に戻ってほしいものです。
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まあまあ・・・ かな? |
2007-12-10 |
前作「MONSTER」が、どちらかというとRock色の強い曲が多く、激し目の曲が好みの僕にとっては、かなり好きなアルバムでした。で、今年はアルバム出さないのかなと思っていたら、10月くらい(10月だったかな? スイマセン、忘れました。)にNEW ALBUMの販売予定が発表されました。そして、11月に入って、アルバム収録曲「オレとオマエの新しい季節」「ONE ON ONE」にタイアップが付いたので、「この2曲は、一般受けする曲だろう」と思って、試聴してみたらなかなかよかったので、購入を決めました。そして、アルバム買って収録曲フルで聴いてみると、「あれ〜?」という感じでした。肩すかしを喰らいました。激しい曲、ノリのいい曲少ねェ〜。というのがこのアルバムの第一印象でした。1、5、8、15は試聴してすばらしかったので、フルで聞いても良いのは当然ですが、他の収録曲がB’zのアルバム曲に比べると明らかに大人しめな曲が多いのです。「ELEVEN」「Brotherhood」とかが好きな私には物足りなく感じてしまいました。ところが・・・。 何回も聞いているうちに、B’zの曲は非常にサビの部分が印象的な曲が多いので、頭の中でサビの部分が流れてきました。1回目より2回目、3回目より4回目とどんどん聞いていくうちにいいなと思う歌が増えてきました。でも、「ACTION」というタイトルと、ジャケットの稲葉氏のシャウトしている写真を見ると、もっと激しい曲調の曲をたくさん入れても良かったのでは、と思ったりします。でも、これはこれでいいと思います。
1回聞いたら曲のフレーズとリズムが頭に残る曲が多いので、そういう意味では聞き易いアルバムなのかもしれません。「RockなB’zはもういい・・・」と思っている方にはオススメですね。 |
買ってから感じる |
2007-12-09 |
これは購入時の感想:
通勤時にDSでTOEICをやって、すぐに飽きるからipod(2GBだけどB'zと稲葉さんのみ:多少チョイス)でシャッフルしながら聞いている。
新アルバムだけどACTIONとして17曲連続で聞くのは2,3回です。
白い火花やそれでも君には戻れない、の直後に純情ACTIONが来ても不連続なのに連続感が得られその曲に乗せた記憶や感情がコラボされてくる。
8GBまでは満杯にはならないだろうけど、せめて2GBで満杯になるまでは続けて聞くつもりです。
買ってから一週間して:
秀逸な出来です。思わず単身赴任のおいらは遠方の娘の寝顔を思い出しては泣けてします。
ああ何という切なさ。ああ何という幸せ。
いつもいつも思うが最初に聞いた時から良いな、と思うのは2,3曲。
でも聞きこめばFavorte song が変わっていく。
これだけの内容があるアルバムがいつかBGMになってもなんとも思わないほど全身に溶け込んでいく。
来年からアメリカに活動を移すようだけど、どこに行ってもいいから毎年1,2枚はアルバムリリースしてよね。 |
長いトンネルからの脱出? |
2007-12-09 |
私はB'z〜7th Blusまでのギターが前面に出過ぎる事無く全ての楽器を巧みに融合させてロックをやってる音が好きだった。
どのアルバムにも特色が明確にあって、これだけバラエティ溢れる曲を聴かせてくれるB'zファンでいる事を嬉しく思ったものだ。
だがギターをとにかく前面に押し出したブラフ以降は、迷走状態だった様に思う
しかし、今回のアルバムはかなり昔の音作りに近づいてる様に思える。
曲毎の特色が強くなってきているのだ。
ギンギンロックの「SUPER LOVE SONG」もエレキが主張しすぎる事無く音に絶妙の厚みが存在している。
ブルースやバラードはまだ発展途上のイメージだが、これらも期待を抱くに十分な出来。
歌詞は歌詞でブラフ以降強かったガムシャラ押し付け型から、社会や個の強さ弱さを内包し、その全てを達観した上での自分なりの前向きな生き方を求める姿勢に、稲葉氏の成熟が垣間見える。
とにもかくにも、ここからのB'zワールドは真の大人の世界になっていきそうな予感。
期待大!という事で星は4つ! |
言いたいことが… |
2007-12-09 |
今回は良かったです! 購入時は、TVで流れている『ONE ON ONE』が気になって買ったのですが、
…私は『一心不乱』にハマりました!
最初に通しで聴いた時は、 『パーフェクトライフ』のノリの良い疾走感や、 『光芒』の切ないメロディーに圧倒されたのですが、
…B'zはやっぱり何度も味わって聴くべき作品が多いっすね。
というか ここ数年のアルバムは、最初に期待して聴くと必ずショックをうける。
似てるとゆうか、こんなどうでもいい曲ばっかり入れるな! と非難しさえする。
しかし時期が経ってからもう一度聴くと、 意外に良い曲あったり…
昔は一度聴いただけで直感的にハマる曲が多かったのですが、 最近は理解できるまで時間がかかる。 しかしB'zは着実に進化してると思いますよ。今回は良い曲が多い。
まぁ 一コ前のアルバムは嫌いだが。音キンキンしてたし、とにかく痛かった。
今回は… マシだけど、まだ時々キンキンしてませんか?
というか、私は稲葉さんの渋い声がまた聴きたいんです!!
昔は、あの高低によらず渋さを感じる歌声が切なくて何度痺れたことか。
今作品でいえば、光芒のサビの終りの、「くずれおちそう」ぐらいの低い声が聴きたいんです!! …足りないけど。
昔の伸びのある太い歌声が欲しいんです!!!!
もうキーの高い歌声は十分だから…
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