|
|
| | |
adcenter
adcenterall
|
|
|
↑この商品を携帯で見る
|
【この画像を携帯の待受け画面にしませんか?】
上のQRコードを携帯で読取り、商品ページにアクセスし、『拡大画像』リンクをクリックすると画像が表示されます。
|
|
|
トラックリスト
【Disk1】
- 純情 ACTION
- 黒い青春
- SUPER LOVE SONG
- 満月よ照らせ
- パーフェクトライフ
- 一心不乱
- FRICTION -LAP 2-
- ONE ON ONE
- 僕には君がいる
- なんという幸せ
- わるいゆめ
- HOMETOWN BOYS' MARCH
- 光茫
- トラベリンメンのテーマ
- オレとオマエの新しい季節
- 永遠の翼
- BUDDY
|
関連商品
|
カスタマーレビュー
※ カスタマーレビューは他のお客様により書かれたものです。ご購入の際はお客様ご自身の最終判断でご利用ください。
140件あります。
28 ページ中20ページまで見られます。
B`Z復活 |
2008-11-29 |
| 僕にとってB`Zは7thBIUESが頂点で、その後はパワーダウンして、ここ10年ぐらいは全く聞きませんでした。ところが、ちょっと寄ったCD屋でBGMで流していた『ACTION』を聞いて、血が煮えたぎってきました。最初からたたみかける名曲・名曲。イヤそんなはずは無い、次の曲はイマイチだろうと聞こえてきたのは『パーフェクトライフ』。僕は『ACTION』を手に取りレジに向かいました。『ACTION』は僕にとってのB`Z復活です。 |
ださいと取るか? |
2008-10-11 |
| 彼らも年齢を考えると既に大ベテラン。おじさんの域に入っている。が、相変わらす年齢を思わせない楽曲、プレイが目白押しの今作。ある意味、開き直った感じを受ける。これは、アレンジを変えれば、歌謡曲、もしくは演歌か?という曲もある。だが、そのメロディラインがつぼにボコボコはまり、聞いているこっちとしては気持ちいい!これをださいと一刀両断してしまうか、否かは聞いてみてそれぞれ考えて欲しい。私は、この開き直ってやりたい曲、歌いたい曲を全力で歌っている、演奏している彼らの姿にただひたすら共感し、楽しむだけである。それにしても、稲葉の歌詞の素晴らしさは何であろう。歌謡曲、演歌調の曲も彼の詞だから野暮ったくならずに、ギリギリの線を踏みとどまっている。何といっても、聞いているこっちが共感しっぱなし、元気を与えられっぱなしである。彼の歌詞はすごいと言わざるをえない。対して、松本はいつも通り素晴らしいギタープレイをどの楽曲でも繰り広げ、それぞれの楽曲に彩りを与えている。うーん、みんなに聞いて欲しいアルバムだ。こんな素晴らしいアルバムは、ださい!とされてしまうのか?いいもんはいいのだ! |
どんな形であれB'zはB'z |
2008-09-17 |
小さい頃から父親の車の中でB'zを聴いて過ごし、
高校に入って自分で初めてB'zのアルバムを買い、卒業して一人暮らししてもB'z暮らし。
他のアーティストももちろん聴きますが、自分で運転しながら聴くB'zはやはり最高です。
今までは昔の作品を聴くことが多かったんです
(最近のB'zの曲がいまいち…に感じていたところも、正直ありました)が
ACTIONを買い「純情ACTION」「黒い青春」「SUPER LOVE SONG」…
テンションがあがり、そのまま予定外のドライブへ。
「Hometown Boys' March」の明るい曲に浸っていたところに「光茫」、さすがだと思いました。
しばらくACTION以外聴けないかも。 |
見せよう純情ACTION! |
2008-09-03 |
| 最初、このアルバムを聴いた時は『こんなのB'zじゃねぇよ』と思ってましたが、聴いていく内に段々とこのアルバムの魅力に惹かれていきました^^ ちなみに自分が気にいってる曲は『黒い青春』、『一心不乱』、『HOMETOWN BOYS' MARCH』です^^ まぁ、『B'zはこうじゃなきゃ駄目だ』って言う固有概念持ってる人にはオススメしません(笑) |
名作です。 |
2008-08-11 |
この作品は、様々なミュージシャン(ベース、ドラム、編曲)を起用していて、それだけで曲に個性がついてます。いつものシェーン・ガラース氏、徳永氏も健在です。
またジャンルも広く、ラテンテイストの#15、ジャズテイストの#11、ファンクテイストの#10曲から普段の王道的なロックナンバー#1#5、バラード#4#16、New Messageを思い出させる#8まで幅広くありどれも完成度が高く聞き応えのあるアルバムに仕上がってます。B'zの今までのアルバムだと・・・SURVIVE,MONSTERを足した感じでしょうか。(あえて言うなら・・・)
サウンド面では、松本氏のギターサウンドが前作MONSTERより聴きやすいものになってます。その割には奥が深く、完成度も上がってます。稲葉氏のヴォーカル、歌詞も文句なしです。
キーボードメインの曲もあったり、かなりバランス面に力を入れたことが伝わってきます。
「POPでROCK」というB'zのスタイルはホント天井知らずですね。
聴き続けて、ホント凄いなと思うだけです。 |
|
| |
 で検索
|
| | |
|