映像特典は、Devil May Cry 4 本編からプロローグ〜大祭〜と、2008 FIRST 映像。
前者がゲームの冒頭のムービーで、もう一つはSTARTボタン押下待ちの状態をほっとくとなる、デモムービーですが、曲が Shall Never Surrender になっているバージョンです。ゲーム本体は、L'Arc-en-Cielの曲になってましたが。
ゲームクリエーターたちが、どれだけ「ダンテ」というCharacterを作りこんでいるか、という知識がないところに、「アクション」「スタイリッシュ」「クール」という言葉の字面だけを額面どうりに捉えて、「Devil May Cryってこんなものだろ」と第三者視点で見せている、そんな所がゲームファンのおいらにとっては不快。
自信をもって物語を見せているのではなく「おっかなびっくり、外からいじっている」そんな感じをうけます。