|
|
| | |
adcenter
adcenterall
|
|
|
↑この商品を携帯で見る
|
【この画像を携帯の待受け画面にしませんか?】
上のQRコードを携帯で読取り、商品ページにアクセスし、『拡大画像』リンクをクリックすると画像が表示されます。
|
|
|
| 商品説明 |
70年代TVスーパーロボットアニメを代表する名作『勇者ライディーン』を装いも新たにリメイクしたSFシリーズのDVD第4弾。第9話「闇を呼ぶ者」東京湾に現れた巨獣機ミュダに苦戦するライディーンと、その光景をモニターでチェックする異星人が登場。一方、この回は淳貴(我妻正崇)が実は剣道の達人であったという事実や、学園や家庭内での微笑ましい様子なども印象的。第10話「切り裂け!闇を」は前回の続きだが、クールな美少女・玲(千葉紗子)と淳貴の交流も再びクローズアップ。そして異星人たちは異星語でしゃべり、字幕スーパーが出る! そして第11話「ガディオン」からは、いよいよライディーンのライバルとなる銀色の巨獣機ガディオン現る! この巻より作品の温度が人肌くらいに上がってきたようで、青春ものとしての要素も膨れ上がってきているのは嬉しい限り。あとはロボットアニメ伝統の熱血や気合テイストがもう少し弾けてくれれば、といったところか。(増當竜也) |
|
その他のイメージ
※画像を拡大するとスライドショーをお楽しみいただけます。
|
ジャンル別
|
関連商品
|
カスタマーレビュー
※ カスタマーレビューは他のお客様により書かれたものです。ご購入の際はお客様ご自身の最終判断でご利用ください。
そろそろ中盤ですがまだ設定の説明が完了していません |
2008-11-03 |
そろそろ中盤に入ってきていますが、主人公はまだライディーンの操縦法をマスターしていません。主人公はいつでもライディーンを呼び出せる訳ではないので訓練も出来ないでしょうが、自警体で訓練する設定にはしないようです。主人公が今の環境に置かれて続けている設定は、SFやロボットヒーロー物と言うよりはファンダジーに近いです。
会話や小ネタは結構楽しめます。
設定の説明自体終わっていません、このままゆっくりした展開に終始すると説明不足のまま複線も解決されず終わるのではと心配になります。
敵役の宇宙人は彼らの技術力に対して絶対の自信が有るのか、相変わらず単発攻撃しか繰り返しません。彼らの目的が地球でなくライディーンならば、彼らの行動もあながち間違えとはいえません。
ライディーンの登場シーンでコストダウンしたいようですが、同じシーンの使いまわしで主人公が毎回全裸になるのは白けます、ライディーンを呼び出すときくらい服着てても良いように思います。
凡庸な出来で★★が適当ですが後半に期待して★★★とします。 |
その力に迫る |
2007-06-24 |
WOWOWスクランブルアニメーション「REIDEEN」第9~11話を収録したDVD4巻です。
一言で言えば、金色のREIDEEN召還から始動するロボットアニメ作品と位置付けられそうですが、
リアルタッチのキャクターデザインによる人物と学園、日常風景を写実的に描き、
いわゆる2次元作品独特の誇張&過剰表現を極力抑えています。
ドラマや小説の雰囲気に近い、現実味を強めた丁寧な作風がなかなか好感触です。
第9話「闇を呼ぶ声」★★★☆☆
ゴッドソードもゴッドアローも効かない!?鉄壁の防御を誇る敵に戸惑う淳貴。
停電と電波妨害を起こす近代社会の活動源を逆手に取った敵の戦略が光ります。
学園風景をやや多めに描き、剣道の練習と重ね合わせた彼の苛立ちも静かながら
きめ細かく描かれています。・・・ちなみにTVは叩けば直るもんじゃないです。殴りましょう。
第10話「切り裂け!闇を」★★★☆☆
剣道の試合の結果にも納得がいかず、ますます苛立つ淳貴。
珍しく碧乃玲との会話する場面が展開され、彼が敵との再戦で奮起する様は
熱血要素気味でまとめています。が、あいかわらず淡々としすぎていて
いまいち盛り上がりに欠けるのがなんとも。あと、それはビンテージ品とは
言いません。やっぱりガラクタですよ。
第11話「ガディオン」★★★☆☆
ライディーンより格好良い(?)銀色の騎士が参上。やっとライバル機がお目見えです。
目の前の現実に対して真っ向から立ち向かおうとする淳貴の成長が描かれています。
登場人物が皆穏やかなためか、このまま学園ドラマに突入してしまってもいいかも・・・。 |
|
| |
 で検索
|
| | |
|