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ジャンル別
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トラックリスト
【Disk1】
- あなたの知らない世界
- 堕ちた偶像(ver.バラエティショウ)
- ナイトバーン・アックランド(:Appearance)
- ナイトバーン・アックランド(:Battle)
- 打ちのめされて、悔しくて
- 隠者は心も押し隠す
- あさきゆめみし
- 嘆きの大地を渡りゆく
- 降りそそぐは陽の恵み
- 旅先に青空を求めて(ver.YAKISOBA)
- 氷の女王~あまりにも切なくて~
- ゴブと五分だぜ?
- 君は近くて、だけど遠くて
- ファリドゥーン RYGS_5013(:Apparance)
- ファリドゥーン RYGS_5013(:Battle)
- 帰らずの山
- ナイトバーン・アックランド(ver.別離)
- ただ、往く君を見送って
- 斜陽の街角
- カルティケヤ ASGX_7135(:Apparance)
- カルティケヤ ASGX_7135(Battle)
- 遠い挽歌
【Disk2】
- いつかの君に出会う街
- それでも、伝えたい事
- ペルセフォネ IPCC_3927(:Appearance)
- ペルセフォネ IPCC_3927(:Battle)
- Golem Crash!
- Dangerous Eyes
- エキサイティングトリガー
- 戴天神城
- 凍てつく心の奥底で
- 彼方に暗雲、垂れ込める
- 鉄拳に滾る魂
- 浄罪の血涙
- 憎しみに踊るMuzzle
- 学究の徒なればこそ
- 死を撒く改造左腕
- 信を貫き、義に篤く
- 言の葉は風に想いを乗せて
- 百の魔獣を越える王 【BONUS TRACK】
【Disk3】
- 切り札、それさえも前哨
- deep-seated grudge
- ヴォルスング XERD_3113
- 深く閉ざされし棘の城
- 春風ノ狂ウハ虎ニ似タリ
- 瞬きほどの永遠
- 崩天神翼
- Justice to Believe(ver.Ground Zero)
- March winds
- April showers
- May flowers
- 氷の女王~燃える黄金の鼓動~
- 無限の明日に咲き誇ろう
- Crystal Letter~Ending Theme~
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カスタマーレビュー
※ カスタマーレビューは他のお客様により書かれたものです。ご購入の際はお客様ご自身の最終判断でご利用ください。
大満足。強いていうなら・・・ |
2007-03-07 |
バトル・ナイトブレイザーはシークレットで入っています。
ゲームエンディングでその存在は明らかになっているので
隠す意味ないですよね。ナインライヴス入手が面倒な人に
お勧め。ライナーノーツにも載っていないため、甲田氏と
上松氏のどちらがアレンジを担当したかすら不明・・・。
あのノリはなるけさん本人じゃないよね。多分。先に発売
されたアレンジCDでも思ったんだけど元が良すぎてアレ
ンジバージョンはどれも原曲超えならず。いろんな人たち
がチャレンジしてるんだけどなるけさんには敵わないなあ。
まあそれはさておき、人気曲間違いなしのフォーカードの
テーマはVOL.1のエルヴィスのテーマ同様、会話シーンか
らバトルへメドレーするように構成されていて2個1で聞く
と最強にカッコいいですね。その分単体で聞くと会話シーン
の方はブツ切りな終わり方をするし何より収録時間が短い!
他のバトル曲は大体2ループしますけどファリドゥーンバトル
で1.2ループくらいかな。ペルセフォネのテーマも大好きなん
だけど前後合わせて3分ないからね。
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全体的に良いものだと思います |
2007-02-11 |
ゲームの後半の曲とあって、アップテンポな曲、バラード調な曲、明るい曲から切ない曲までと、クライマックスを盛り上げ飾る多彩な曲に溢れていて楽しめます。どの曲も安定していてハズレと言うハズレものはなかったかな、と。
上松さん曰く“全曲歌曲のつもりで作りました!!”に相応しい出来なのではないかと。
なるけさんも大好きですが、シリーズを意識しつつ、そこに自分のテイストを組み込みながら新しい雰囲気の曲を創り上げる、上松さんや甲田さんの曲も好きになりました。これは次回もたのしみだなと。
OP曲とED曲も一応の所、フルコーラスで一度に楽しめます(ただし、OP曲はゲーム中の某場面に使用されたままのものですから、水樹奈々さんのオリジナルの物とは若干異なる……かな?でも、それはそれで聴き応えがあるかと感じました)
唯、惜しむらくは全てを満喫しようと思うには、Vol.1とセットで購入しなければならない所。CD3枚でこの価格は良いのですが、これまでのシリーズのサントラと違って、全ての楽曲を揃えるのに2種類、計7000円というのは、ある意味で酷かな?と感じました。思い切りがなければ中々……ソフトより高いですしね。まぁ、片方を聴けばもう一つも欲しいと感じさせる出来であるとは思いますが。揃えて購入して損は無い出来だと思いますが……やはり、2つに分けられるときついかな……。 |
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