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カスタマーレビュー
※ カスタマーレビューは他のお客様により書かれたものです。ご購入の際はお客様ご自身の最終判断でご利用ください。
2件あります。
併用推奨・考える のパッチとして買うのが得策 |
2008-08-31 |
林 晃の出す技法書は大体アタリです(笑)
自分は考える・パースの2冊をすでに持っていての3冊目にあたりますが、
この書だけだとデフォルメを描く前に人がかけないと意味がないので考える+この書籍 と行った所です。
考えるの場合は終盤に実践的なデフォルメについて紹介されているのですが少々物足りないのでそこを補えるという感じの書籍です。
パースにあたっては難しすぎてわからないので「技法書何を買えばいいのやら、ぜんぜんわかんない」という人には考える+この書籍をお勧めします。
上級者にはあまり役に立たない1冊なような気がします。デフォルメされたイラストが確立している人には要らないと言ってもいいでしょう。(確立されていれば上級者(?)
※文中で略してある2語は以下の書籍を指します。
考える = スーパーマンガデッサン作画のために考えるデッサン
パース = スーパーパースデッサンキャラが立つ遠近法の全て
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実践的な本です。 |
2008-08-20 |
漫画のキャラクターを描く時に、リアルな体の線を引くにはどうすればいいか?
様々なポーズと共に、実践的な漫画のキャラの描き方を学べる本です。
お手本の絵は、いわゆる萌えキャラではありませんが、基本となる体の線を学ぶには適した本だと思います。顔は自分の好みで変えるとか、体の線は省略して減らすとか方法はありますが、人体の基本的な描き方を学ぶことはあとで役に立つと思います。 |
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