|
|
| | |
adcenter
adcenterall
|
|
|
↑この商品を携帯で見る
|
【この画像を携帯の待受け画面にしませんか?】
上のQRコードを携帯で読取り、商品ページにアクセスし、『拡大画像』リンクをクリックすると画像が表示されます。
|
|
|
関連商品
|
カスタマーレビュー
※ カスタマーレビューは他のお客様により書かれたものです。ご購入の際はお客様ご自身の最終判断でご利用ください。
2件あります。
甘い萌えに包まれた苦い戦史への入口 |
2008-08-25 |
既刊で戦車の基礎・戦車の運用をふまえ、本書では実際に戦車が投入された戦いについての解説(時期的にはポーランド電撃戦からスターリングラードまで)がされています。ポーランドのTKSが頑張るマンガは中々珍しいのでは…
真面目に語れば重くなるものを萌えで上手く包む手法は今回も健在なので、絵に拒否感が無く二次大戦に漠然としたイメージしか持たない方にオススメ。
戦史が持つ深さや重みを知る人を増やす事こそ本シリーズが目指す所なので、この本は極論してしまえば『入り口』。戦史に興味を持った方は他の書籍にも手を伸ばしてみましょう。知るほどに深さを増す戦史の世界が待っていますよ? |
前2作に続き・・・ |
2008-06-29 |
とうとう、3作目まで出たこのシリーズ。
コミック部分の軽さは変わらない。
と同時に、解説部分のディープさは、さらに磨きがかかってきました。
はっきりいって、WW2戦史に興味のない人はお呼びでない。
(というか、本の半分以上読めないor読む価値を見い出せない?)
まさに、重戦車の装甲並にカタいと言っていいでしょう。
と思って読んでいたら、ラストに大ウケ!
ティーガー1操作法の手引書?
戦車を女性に見立てて解説?
しかもそれが60年以上前のドイツに実在して、使われていたという事実。
戦争というこれ以上ない過酷な現実下において、あんなコミカライズな操作手引書
を読んで戦車を動かしていたドイツの人たちって・・・
それで戦えるティーガーって・・・
やっぱ、ドイツの戦車は世界一(イロイロな意味で)なのかもしれないと思わされました。 |
|
| |
 で検索
|
| | |
|