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カスタマーレビュー
※ カスタマーレビューは他のお客様により書かれたものです。ご購入の際はお客様ご自身の最終判断でご利用ください。
待ってましたの最新刊 |
2008-06-24 |
正直言って、一迅社の漫画の中でいちばんの楽しみです。 1話1話が短いから単行本になるまで時間がかかりがちなのが難点ですが。 7巻はまた半年以上後でしょうか… 『EPISODE15.別離ACT.3』 1ページ目からいきなり第3勢力的な存在である御使いの面々が(シルエットで)登場。 ライル達をクランから逃がすために殿下は上手い行動を起こしてくれます。 ライルとしては1人でチェルニィを直す旅に出ようとするものの、シェスカとエフィーが同行。 エフィーも予想通りですね、あそこで終わらせるには惜しいキャラですし。 『EPISODE16.糸口』 表紙にシェスカと共にいるドラドが登場。 何か龍にも見えましたが猫なんですね。 まぁおかけで(?)シェスカがああなっていましたが。 『EPISODE17.託された想いACT.1〜4』 ノイエ側がメインの話。 やはりオルレイは私利私欲でガジェットの研究をしていたわけじゃなかったですね。 吹っ切れたノイエは完全復活したようで、ガリュークも変化してます。 『EPISODE18.御使いACT1〜3』 御使いのうちふたりが登場。 いや、それよりもジオットがエラい事に!!
あ〜次巻が気になる! |
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